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09/27 00:36 『君がいてもいなくても何もかわらない話』 悠様
悠様こんにちは!
もったいないお言葉の数々ありがとうございます。
陛下は国王という立場があるので、
一人の男として夕鈴を愛するのとはまた違った気持ちで大事にしている…というか、そういうふうに愛するしかないと思うんですよ。
なにもかも捨てて夕鈴だけを思うのは、夕鈴自身が望んでいないっていうのを一緒にいて分かっていただろうし、
陛下が夕鈴のことを大事に思っていたのなら、
彼がやることは一つしかないかなと思いました。
温かいコメント嬉しかったです。ありがとうございます^^



>悠(はるか)といいます。狼陛下の花嫁にはまってこちらを拝見させていただいたんですが・・・もうほんとどうしましょう涙が出て止まらないんですが!!ラストの陛下の独白が胸に迫って苦しくなります。18年間生きてきて小説でここまで号泣したのは初めてです。読み終わって、悲しさだけでなく仄かな温かさが胸の中に広がりました。陛下の「君のように、誰かのために泣こう 君が消えた悲しみで、自分のために泣くことはしない」というモノローグが「自分より他者を思いやることができる夕鈴を、愛していたからこその想いなのかな」と一層切なくなりました。切なくも美しい、素敵なお話をありがとうございました
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[2012/10/01 15:46] | 拍手お返事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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